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第13回学術研究大会(オンライン)が終了しました

第13回学術研究国際シンポジウム「アジアにおける災害後の心理的支援」は、災害後の心理的支援に豊富な経験を持つ国内外の専門家や学者が集まり、災害後の心理的支援の理論と実践を探求しました。




今回のシンポジウムのテーマは、「流行の心理的外傷に着目し、科学的な心理的支援を推進する」です。 今年のシンポジウムは、中国心理学会危機介入委員会とアジア災害心理トラウマ学会が主催し、北京中科心理支援センターが主催し、無事に2日間の日程を終了しました。


震災後の心理支援業務に新たな視点と切り口をもたらし、今後の心理支援業務やメンタルヘルスサービスシステムの構築に新たなアイデアと参考を提供することができました。



来年度の大会で、またお会いしましょう。




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第14回アジア災害トラウマ学会では、以下のシンポジウムを開催しますのでご案内します。参加についてはご登録いただければ、無料でご参加いただけます。ご予定のほどよろしくお願いします。(ご登録のページは後日改めてご案内します。) 日程:2024年3月2日(土) 時間:13:30~16:00 (大会は10:00~基調講演があります) 『緊急事態での子どもの心理支援-中国と日本の現在』 コーディネーター:赤

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